裕紀のお役立ち日記

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ウタフクヤマで披露!福山雅治が上京の切っ掛けはこの曲

   

「ヨルタモリ」が終わり、「ウタフクヤマ」が昨夜放送されましたね。

結構ツイッターなどで話題になっていたので楽しみにしてました。

このウタフクヤマは、10月4日(日)、11日(日)だけの限定放送みたいです。

ウタフクヤマのコンセプトは、酒を飲みながらの会話とアドリブでの
ミュージックセッションがウリとの事。

今日10月4日(日)の放送のゲストは、小室哲哉、俳優の桐谷健太という事で
私的にはチョット{なんで?}て感じでした。

だって音楽のセッションがメインの番組で小室哲哉は、解かるとして、
桐谷健太って!感じでした。

以前の「ヨルタモリ」のセッションがレベル高かったのでね。

で実際にウタフクヤマを観たのですが、

飲み屋の店主役のリリー・フランキーがハーモニカ
小室哲哉がキーボード
三沢またろうがパーカッション
福山がギターとボーカル

で桐谷健太がラップとドラムを担当してました。
桐谷健太のラップですが、湘南乃風に代表される
日本特有の、ラップ風って感じです。

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まあ本業が俳優なので上出来ですよね。

一番、私的に印象に残るのが、福山が上京する時に
東京での生活のイメージさせる曲として歌った曲です。

福山自身が「東京での暮らしは、こんな感じとおもっていた。」
と言っていた曲です。

SIONさんの『街は今日も雨さ』がその曲。

この歌の歌詞で

『朝から晩まで指紋がすりきれるほど皿を洗いつづけてたったの3200円』
という部分が福山がイメージした東京だそうです。

この曲を福山が実際に歌うのですが、これが感動もの!

で、実際のSIONさんの『街は今日も雨さ』が↓↓↓


ウタフクヤマで福山が歌った『街は今日も雨さ』↓↓↓

どうでした?

SIONさんの原曲も良かったけど福山のもまた違う良さがありますね。

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